日本男子がイタリアに目覚めたのは、「大盛りパスタ」カプリチョーザのおかげかも!?

レストラン熱中派 #8

ご存知だろうか? 今やアジアを中心に海外20店舗、国内は109店舗も展開している「カプリチョーザ」は、もともとオーナーシェフの店だった。